FC2ブログ

えっ!マジ!安倍の評価!

えっ??理解に苦しむ安倍の評価




 安倍のバカ3   

上は朝日、下はYahooの安倍の評価。




もり、かけさくら問題。

コロナ危機で「ズレた経済対策」連発
「アベノマスク」謎の会社多数。
「アベノマスク」不潔、届かず。
「アベノマスク」検品に8億!?

検察庁法改悪法案

黒川氏問題、かけ麻雀が賭博でない

河井前法相への1億5千万円疑惑
予備費10兆円、安倍の使い放題
持続化給付金委託20億円中抜き疑惑
責任の言葉知らず、臨時国会を
開かず逃げまくり


知らぬ、存ぜぬ、記憶にない。
証拠破棄した、公文書
書き換えは
日常茶飯事。忖度役人は大出世。



こんなに次々と問題を起こし続けた
政権は未だかって無い。それでも
10点満点が7万人以上いるとは、
この国は狂っているとしか思えない。





 

テーマ : 日本を正常な国に戻したい
ジャンル : 政治・経済

tag : 東京ぶらぶらり 銭湯散歩 遠野の旅 バカスマホ 安倍の監獄 安倍の退陣 安倍のマスク

これって、ホント?

内閣支持率

支持率 (2) 





内閣支持率1 (2)


テレビ、インターネットを見ていると、褒めている人はあまりいない
のだけれど・・・
有料マスク2枚配布だけ、笑っちゃう。


内閣支持率 (2)


誰が支持しているのか?本当に知りたい。
証拠を隠滅・隠し、うそを突き続け、政治、裁判が配慮する
世の中って怖いと思わないのか。
この数字は信頼できるの?根拠は?
次の選挙を見ていてくださいという人が多いのに・・・
国会でも平気でウソを突き続ける一国の首相。
小泉元首相ももう駄目だ、ウソはばれている。
辞任しかないと言っている首相を信じれるの?

フェイスブックで森友の籠池諄子さんが、首相他の弾劾ニュース
を流している。

本当に怖い国そして最低の国になったもんだ。誰がそうした?

テーマ : 日本を正常な国に戻したい
ジャンル : 政治・経済

tag : 東京ぶらぶらり 遠野物語 銭湯散歩 中野妖怪 歩きスマホ バカスマホ チャリスマホ 歩きスマホ危険

港区八幡屋商店街

母の死が未だ、信じられず、ショックが、尾を引いた
まま、呆然としている自分がいる。

老母の葬式を終わらせてから、1日だけ、大昔に
住んだ所で老母を偲んだ。

小学校6年に転校するまでは、大阪市港区八幡屋の
4畳半一間のアパートで、5人家族が暮らした。

しかし狭くて、夏は、当時まだクーラーが無く、
扇風機とうちわだけで非常に寝苦しかった。
ただ近くの河の川風は涼しかった。


その当時の町並みを、淡い記憶をたどり、歩いた。

残っているのは、新しくなった小学校の校舎。
そして、貧乏で幼稚園など行く余裕も無く、
毎日自然と戯れていた、野原や三十間堀。


当時、写真のような商店街のアーケードがなく、
商店街の中心にひときわ大きな「いくお呉服店」
が有った。

その周りに小さな商店がならんでいた。

大昔その前の通りを、夜店が沢山出て、両親に
連れて行ってもらった。

鉄人28号とか、鉄腕アトムとかが連載されて
いたボロボロの「月刊誌少年」などを買い、
夢中で読んだ。その夜店の白燈を思い出す。



その当時の商店街の面影は何もなかった。
ただ、近くの電気屋のおばさんに尋ねてみると、
「いくお呉服店」さんは、まだ営業していると聞いて
非常に嬉しかった。

その呉服店の美しい娘さんと小学校同級生だった。
その当時、淡い恋心があったのかもしれない。

いろいろ心に浮かんでくる思い出を振り払い
八幡屋を後にした。



商店街アーケードの表玄関
 八幡屋2  

商店街アーケードの裏玄関
八幡屋 




 


母と来て うらびた夜店の 白灯に 飛び来るこがねは セピア色かな


テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

tag : 東京ぶらぶらり 銭湯ロマン 銭湯散歩 遠野の旅 銭湯 中野妖怪 遠野の伝説 遠野物語 歩きスマホ事故 歩きスマホ

風邪引きで、ダウン。

すみません。

インフルエンザにやられたみたいです。

熱が有り、節々が痛く、非常に寒い。


当分の間はご訪問のみを、布団の中から、

ヒーヒ、言いながら頑張ります。

宜しくお願いします。

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

tag : 銭湯ロマン 遠野の旅 中野幽霊 バカスマホ 歩きスマホ事故 遠野物語 銭湯富士山

今まで生きてきて、最も怖かった話


小さい頃、今で言うモーニングショーのような番組で、
実際、見た話である。

それは津市の中河原海岸で昭和30年に起きた
36人もの水死者を出した事件である。

その後何回か同じ場所で水難事件が起きたそうだ。
その何回目かの事件のニュースを見たものと思う。

三重県にある中学の例年行われた夏の水練
の授業で、事件は起きた。

遭難者43名は泳げない組で岸から約10メートル
のところでジャブジャブやっていたところ、突然高波が
襲いかかり、遭難した。うち7名は救出された。

生存者の女生徒によると防空頭巾にもんぺ姿の
たくさんの女の人が足をひっぱりに来たという。
ここまではうっすらと覚えている。

実際、事故10年前の1945年7月28日には米軍の空襲があり、
250人以上の被害者のうち、火葬しきれない遺体をこの海岸に
埋めたそうだ。

<生存者の手記>

一緒に泳いでいた同級生が、「見て!」と、
しがみついてきたので、2、30メートル沖を見ると、
泳いでいた同級生が、つぎつぎと波間に姿を
消していった。

そこで、A子さんは水面をひたひたと、黒いかたまりが、
こちらに向かって泳いでくるのを見た。

それは何十人もの女の姿で、水を吸い込んだ
防空頭巾をかぶり、もんぺをはいていた。

逃げようとするA子さんの足をつかんだ力はものすごく、
水中に引きこまれていった。

薄れゆく意識の中でも足にまとわりついて離れない
防空頭巾をかぶった無表情な白い顔を、
はっきり見続けていた。

そして生存者のうち5人がこの異様な女性を
見たと言っている。

この海岸はいまだに遊泳禁止になっている。

この話をテレビで見て以来、盆には絶対に海水浴
には行かない。そして遊泳禁止の海には近づかない。

というのは、子供の頃、盆に泳ぐと、
霊が足を引っ張りに来るとよく聞かされて
いたからだ。

大明宣徳の銘が有る、文殊菩薩倚像
文殊1

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

tag : 銭湯ロマン 東京ぶらぶらり 銭湯散歩 遠野の旅 怖い話 怪談

プロフィール

cheerup

Author:cheerup
FC2ブログへようこそ!

アクセスカウンター
置き手紙
後ほど、ご訪問します。 置き手紙でのコメントを 受け付けておりません。 宜しくお願いします。
カテゴリ
拍手ボタン
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
月別アーカイブ